当サイトを模倣したウェブサイトにご注意ください

ベースメイクで美人を引き出す秘訣−。
それは、その人本来の立体感を引き出し、顔立ちの美しさを際立たせること。

そのためには、ファンデーションを均一に、薄く、溶け込むようになじませることがポイント。

鍵を握るのは、メイク前の
クリームで与える<潤い>と、肌の<柔らかさ>、 そして肌そのものが持つ<立体感>
この3つがあれば、テクニックいらずで
美人ベースメイクの仕上がりへ。

美人のベースメイクを一番簡単に叶える方法の1つは、何よりもクリーム
たっぷりのクリームで、肌の内側から瞬時に潤いとハリを出しておくことで、まるで上質なヴェールをかけたかのように肌の土台が均一に整い、ファンデーションが肌に溶け込むようになじみます。
べた付かないタイプのクリームを十分になじませることが大切。
引き締めながら深い潤いと弾力をもたらし、メリハリ*のある肌へ

フォーエバー リブレイター Yクリーム
〈クリーム〉
50mL
15,000円 (税抜)


詳しく見る>>
*肌が引き締まっていて、潤いによる弾力があること


肌のゴワつきや固さは、顔の中央に現れがち。
たっぷりのクリームを伸ばしたら、肌をほぐすようにマッサージ
印象を大きく左右する顔の中央が柔らかく整うことで、ぐっと美人の印象がUP。
鼻下、口元、小鼻のくぼみ、小鼻の横の毛穴が気になる部分を、小刻みにほぐすようにマッサージ。
肌が潤っていて柔らかければ、ファンデーションはごく少量で、肌に溶け込むようになじみます。
全体が厚塗りだとのっぺりした顔立ちになりがちな仕上がりも、薄く均一につくことで、本来の立体感が引き立ち、メリハリある顔立ちへ




ひと筆で明るさと輝きを

ラディアント タッチ
〈ハイライター・コンシーラー〉
全6色
5,000円 (税抜)


詳しく見る>>

ファンデーションを薄く均一につける事が立体感を引き出すためには重要とはいえ、クマやシミなどの肌悩みは隠したいもの。でも隠すためにファンデーションを全体に厚くしてしまっては、立体感は引き出せません。悩みだけをラディアント タッチで部分的にカバーして。
同時に光のアプローチで立体感を出す事で、平坦な顔立ちにならずに、美人のベースメイクへ。

1. モイスチャライザーを顔の中心から外側に向かってなじませて、潤いとハリを。
2. 日焼け止めまたはプライマー(下地)を肌表面に滑らせるように乗せ、自然なトーンづくりを。
3. リキッドファンデーションは1プッシュ手の甲に取り、顔の中心から外側に向かってなじませて。クッションファンデーションの場合は、パフにクッションフォーミュラをとり、肌の上にスタンプを押すようにタップ。優しく細かくタップを繰り返し、ツヤ感溢れる肌に。
4. ラディアント タッチで、気になる肌悩みをカバーしながら立体感をプラス。

ラディアント タッチ
美人テクニック

1. 目の下〜頬に逆三角形のハイライトを。クマ・くすみをカバー
2. 眉の囲みゾーンに明るさを。眉と目元をクリアに引きたてて
3. Tゾーンと顎先に細く光のラインを
4. ダークカラーのシェーディングでフェイスラインを引き締めて

肌のメリハリ立体感を引き出し、美人な顔立ちへ導く「Yシェイプ」。
素肌に立体感があれば、どんなメイクも格段にレベルアップ。



YSLの世界観に感銘を受け、2003年より活動をスタート。2016年1月にアジア人で初めてナショナルメイクアップアーティストに昇格。大胆なメイクテクニックと、親しみやすく軽快なトークで、女性が持つ潜在的な魅力を引き出す人気アーティスト。カウンターはもちろん、メイクイべントやTVからも指名を受け、幅広く活躍中。

現在は伊勢丹新宿の2階にある、世界初の新コンセプトストア「カラーショールーム」にて活躍中。

<<メイクアップTOPへ



TOP